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もこみち流 タコとじゃがいものアヒージョ
– 【MOCO’Sキッチン】速水もこみちが5250円もする特製オリーブオイル一本使い切り鍋を浸す・・・もう庶民の料理ではなくなったよね:ハムスター速報 (via petapeta)




http://www.ntv.co.jp/zip/mokomichi/397716.html(kotoripiyopiyoから)
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あなたがすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない。そうしたことをするのは、世界を変えるためではなく、世界によって自分が変えられないようにするためである。
– マハトマ・ガンジー (via greenz) (via picgra) (via miyavi) (via dannnao) (via chiaki25) (via tsuzuking) (via jinon) (via suzukichiyo) (via ginzuna) (via kuwataro)
2008-12-30 (via gkojay) (via usaginobike) (via umi82mizuiro) (via shortcutss) (via yellowblog) (via chordstriker) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via iroha) (via edieelee) (via orochix) (via edieelee) (via k-eng) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike, ecosugoi) (via nemoi) (via kurageno-kanroni) (via shortcutss) (via yellowblog) (via yanashu) (via carbondoubt) -
食事を大切にしない人は人生の質を必ず落とす
– コンビニに行くのをやめて変わった事 (via thinkeroid, konishiroku) (via kommm) (via appbank) -
評価を気にしている段階ではまだ自分がしたいことが本当にできていない証拠
– Twitter / tadanoriyokoo (via kennak)(appbankから)
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精神面でいえばあらゆる人は世界の主役であるのに、社会面では大半の人は脇役であるというギャップを解消するために人は「自分の仕事」を持たねばならない、ということがカミュ『ペスト』に書かれている。この言葉が忘れられない。
– Twitter / kunimiya2010-07-15
(via mcsgsym, rpm99) (via sinitai) (via takaakik) (via appbank) -
–「コミュニケーション能力が低い」などというのは言い訳に過ぎない。要は「コミュニケーションしたくない」というだけなのだ。する意志がないだけなのである。
それを能力などのせいにするから、問題がややこしくなる。そこから自己欺瞞が始まる。そして自己欺瞞は全ての問題をこじれさせる。
もし「自分はコミュニケーション能力が低い」などと思っている人がいたら、そんな考えは即刻捨てた方が良い。そして今から、「自分はコミュニケーションする意志が少ないのだ」と思うと良い。
そうすれば、問題点がクリアになる。そして全ての問題がそうであるように、問題点をクリアにすることが、問題解決への第一歩なのだ。
至言
(via fukumatsu)
2008-12-22
(via mcsgsym, mcsgsym) (via katoyuu, katoyuu) (via hsmt, hsmt) (via fishandmush, fishandmush) (via nobby0-0, nobby0-0)
(via carbondoubt, carbondoubt) -
マルコム・マクラーレンがSex Pistolsの受けた悪意あるレビューについて指摘していたように、どんな記事でも出版されたら書かれた側の利益になるし、たとえ嫌われていても人々の関心を引き付けていることを表している。間違いなく無関心が一番の恐怖だ。
– フランソワ・ケヴォーキアンが熱く語る「デジタルDJ vs アナログ原理主義」 : matsu & take (via kotoripiyopiyo)(kotoripiyopiyoから)
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先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
– 外資系の支配人のクレーム対応 - レジャーサービス研究所(東京&上海) - 楽天ブログ(Blog) (via katoyuu)
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。
典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。
商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。
すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)
支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!
そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。
後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。
客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。
2010-03-26 (via gkojay) (via usaginobike) (via charzred) (via toutiku-m44) (via longroof) (via appbank) -
「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」
– リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版) (via k2i)(appbankから)
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わたしが精神科医として沢山の人たちと接しているうちに気づいたことがあって、それは人間にとって精神のアキレス腱は所謂「こだわり・プライド・被害者意識」の三つに過ぎないというまことにシンプルな事実である
–春日武彦『不幸になりたがる人たち 自虐指向と破滅願望』文春新書 P67
(via buecherbrett)
(appbankから)